土屋貴子のTAKOSHI日報

       
              慢 慢 来!

















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- | 2017.10.10 Tuesday
摩訶不思議
本日も食べた食べた。
食べてばかりです。
冬ごもり前のくまの気分です。
なべ

でも、
ジムの月一のカウンセリングで
体脂肪率が2%も減ってました。

何をやったんですか?
って聞かれても・・・まったく意味がわかりません。
今月はあきらかにカロリーオーバーな食生活なのに。

ミラクル。

日常 | 2008.12.17 Wednesday 23:03
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- | 2017.10.10 Tuesday
コメント
コンコン・・・。 誰かいますか?お留守ですか?
守宮井守ではなく、春風ですが・・・。
ミラクル姐さん、ガンガン食っても平気な姐さん、羨ましい限りです。
1週間後にX'masが待ってますが ケーキをいくつ制覇するんでしょうねぇ?
| 春風 | 2008/12/19 12:20 AM |
『非誠勿擾』を、17日深夜〜18日未明にかけての大陸封切りイベントin北京で堪能し、我等がハラマキ女優・貴子さんの雄姿をしっかり目に焼き付けて参りました!

アップヘア&黒トップスでシンプルにキメた貴子さんの登場シーンは、物語的にも非常に重要なポイントでした。激昂して飛び出そうとする舒淇(スー・チー)に貴子さんが体当たりされかけるなど、印象的な出演をされたのは素晴らしいと思います。カメラはほぼ、カウンター席の葛優(グァ・ヨウ)&舒淇に寄っていましたが、エンドロールが始まってすぐ、「土屋貴子」の4文字を認めたときにもジンッと胸に迫るものがありましたよ。大陸で人民から最もアツい支持を受けている名匠・馮小剛(フォン・シァオガン)の最新作に出演された貴子さんは日本の誇り。改めてお祝い申し上げます!!

『非誠勿擾』はとても平易な筋書きで、前半(中国篇)は始終笑いっぱなしだったずん。場内も「『不見不散』『手機』の馮小剛が戻って来た!」的な満足感に満ちていました。格調高い言い回しで以って笑わせる馮作品名物の「經典臺詞」や、驚きのオープニングも健在。後半(北海道篇)はやや冗漫で、おセンチに過ぎたかもですが……。とはいえ、「理想の結婚相手」を求めて主人公が東奔西走するストーリーは定番ゆえ、日本人も共感しやすい作品だと思います。貴子ファンの皆さんにも、機会あればぜひ、観ていただきたい!
| ずん | 2008/12/19 9:00 AM |
オ〜!イッッツア ミ〜ラクゥ〜ル〜!
この世の七不思議ですなぁ!
ぬぁんて思っていると大変でっせ。
時間がたって身になるタイプかも・・・よ!
お気を付けなさって!
| 里の風 | 2008/12/19 12:14 PM |
春風さん
はーい。
前日の睡眠不足がたたって、昨夜は帰宅後そっこう爆睡してました。
12時間・・・寝ました(笑)
1日8時間眠らないとダメなわたし。
2日で16時間ということで。ははっ。
クリスマス・・・来週ですよね。
ケーキ食べれるんだろーか。。。
| takoshi | 2008/12/19 2:00 PM |
ずんさん
わぁぁ〜ホントですか!!
みつけてくれたんですねっ!嬉しいな♪
あのシーンだけで半日撮影していたんですよ。
あとはカットされてる部分がどの程度かが気になるところ。
前回はオールカットでエンドロールにも名前はでなかったから、
これが中国映画の記念すべき第1作デス。
実は日本人俳優には、日本撮影部分の台本しか渡されず、
映画全部は把握できてないんですよ。
前半部分、面白そう!
あ〜〜!! 早く観たいです!
| takoshi | 2008/12/19 2:11 PM |
里の風さん
ミラクル〜で、食欲はますます自由奔放。
ま、普段から食べたいものは我慢しない主義だけど(笑)
そ、そうね・・・
危険なのは1月後半頃かしら(汗)
| takoshi | 2008/12/19 2:17 PM |
『非誠勿擾』馮小剛(中国)&土屋貴子(日本)、コラボレーションを期待する。
『非誠勿擾』北海道ロケ、美幌町「美幌峠」「屈斜路湖」(チョットだけ)ご覧あれ。
非誠勿擾主題曲《信以為真》
http://www.youtube.com/watch?v=Ok5anSMDCmM 
『非誠勿擾』日本公開を期待する。
俳優・土屋貴子さんへ。
masaokato.jp 
| 美幌町・加藤雅夫 | 2008/12/19 6:54 PM |
美幌町・加藤雅夫さま
ええ、日本でも公開されるといいですよね。
中国公開は予想どうり満席のようですね!
面白そうだな〜。
| takoshi | 2008/12/19 8:55 PM |
美幌町・加藤雅夫さん
三十ン年生きてきて、未だ北海道の地を踏んだことがない僕ですが、図らずも『非誠勿擾』で晩秋の北海道を彩る美しい色彩に触れ、本当に今スグにでも飛んで行きたくなりました。雄大なのに繊細、豪快なのにあったかな北海道の空気は銀幕からもじゅうぶん感じることができて。 中国、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランドなどなど、海外の人々が北海道に魅了されてやまないのも初めてわかった気がしましたよ。

主人公が摩周湖畔に宿をとったことだけわかりましたが、屈斜路湖や美幌峠でも撮影したんですね。ほかにも、海岸沿いのローカル鉄道、岬の突端、クマが出るという美しい渓谷、草原の中の一軒家教会などなど、知りたい場所がいっぱい。この映画は北海道PR映像としても影響力大ですよ。
| ずん | 2008/12/20 2:37 AM |
中国映画『非誠勿擾』で、わたしも「ギターかついだヒグマ親父」として登場して見たかったなあ!

アメリカの西部劇『大砂塵』(原題:Johnny Guitar)の影響を受けた、小林旭(ギターをもった渡り鳥)は『大草原の渡り鳥』で美幌町の美幌峠を馬に乗って過ぎ去ったよ『シエーン』っぽく。
http://www.youtube.com/watch?v=qVTi7g5MQyI 
北海道の美幌峠 映画ロケは、
「忘却とは忘れ去ることなり。忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」
岸恵子(氏家真知子)と佐田啓二(後宮春樹)の『君の名は』(菊田一夫)か有名です。昭和29年ころ(私7才)。石原裕次郎のおくさんも出演。

美空ひばりの歌『美幌峠』もあるよ。
「美幌峠で逢った女」
ハラマキ女優・TAKOSHIグループ、北海道の美幌町へみんなでおいでよ。

ずんさんへ、イランカラプテ。
masaokato.jp
| 加藤雅夫 | 2008/12/20 12:13 PM |
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PROFILE

土屋貴子
長野県上田市出身
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